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ilog,ulog?

日記だったり独り言だったり

やみは伝染するのか

日々目にするやみ

闇病み止み?変換もいっぱいできます。やみやみ言ってるとちょっと痛さがある。




ここ最近みんな病んでる気がします。なんでだろ年が明けたばかりなのに。年が明けたばかりだからかな。


一年の疲れがたまってるのかもね。春休みで癒せたらいいねってぼんやりおもいます。かくいうわたしも最近は盛大に落ち込んでます




自分が沈んでると周りのことも考えられなくなります。心配なのに自分が気になってしまう。そんな自分がいやになってまた落ち込むという悪循環。




ひとが病んでることに関してわたしは受け入れることしか考えてないです。とりあえずそうだねって受け入れる。けどそのあとどう思うか、どうするかは自分のメンタル事情によるなぁと。



基本的には大丈夫かななにかできるかな何もしない方がいいかな見守っておこうもし頼られたら全力でたすけるお手伝いでもしようって感じでただ黙ってることがおおいんですけど、


すごくたまーにめちゃくちゃ落ち込んでるときはうるせーばーかくらいおもっちゃうこともあります。




要するにわたしは自他共に認める偽善者なので余裕があるときは良いひとぶるし余裕がないときはそんなことも忘れて自分を優先させるクズなのです。ちょーうける。



日々感じるやみ

そんなこんなでわたしは病みやすくはあるとおもいます。



最近?というかここ数年ふわふわとした感覚があります。自分が存在してるのか周りが存在してるのか、何故いるのか何故いまこうしてるのか、とかよくわからなくなるのです。


こういうことを書きながらも思考を文章にすることは難しくて、これ2日かけてます。書いて止まってよく考えて、どう言葉にするのかみたいな。

20年間、学んできたことを一瞬忘れたり。そういう感覚ってわりとみんなよくあると思うんですけど、記憶力ほしいなぁ。




こうなった理由はなんとなくわかるし、わたしの人生は苦労の多いものだったようなので仕方ないのかなとおもいます。


あんまり話すと不幸自慢だ悲劇のヒロインだといわれて落ち込みやすいわたしはしにかけるので最近はいわないようにしてます。



でもまあそう思うこともあるんだとおもいます。つらいっていってもわたしのがつらいよ、とまでは思わないけど。


んー、みんなよりもつらいんだ!ってなってるひとをみると わたしも同じくらいつらいよって言いたくなるくらいには自己顕示欲がつよいですたぶん。


いま、そういうひとにそうだねつらいねって言える余裕はないです。わたしもつらいから元気だしてって言う余裕しかないです。




日々口にするやみ

わたしはこういうサイト的なブログ的なのをいままでもずっとやってきてて、小学生くらいからやってたんじゃないかな。


こういうものを書くとき、わたしは何回も読み返すんですよ。間違ってる表現はないか、誤字脱字はないか、流れでおかしいところはないか、とか変に思われるのがいやでいやで何回も何回も読み返しては書き直してってしてて。


それがこのブログは読み返すことをしてないんですよね不思議ですね

たぶん誰かに読ませるものとおもって書いてないんです。完全に自分を落ち着かせるものとしてるんです。


それでも好き勝手に書いて、見知らぬ誰かが見知ってる誰かが意図せぬ方向に捉えて傷つけたり怒らせたりがこわいのでわりと気を使った書き方はしてます。敬語だったりね。


結局は自分のためにしか動いてないわけです。



中2、3くらいからわたしはなるべく偽善者になろうとしてました。当時は単純にいいひとになろうと思ってたけど、偽善者だとおもわれてたらつらくなってきたので偽善者になることにしたのです。


自分が傷つくことを先にしてたらダメージも少なくなるじゃないですか。



でも結局つかれたのかもしれません。頑張ってもわたしはひとを傷つけるばかりだし、もちろんそんなんなので好かれもしません。


周りの人はいなくなる一方です。


相手には相手の事情があってわたしも非があるしとか色々と自分を慰めてその内諦めがすぐつくようになっていましたが、でもやっぱりさみしいと感じるときはあります。



みんなが離れてくのもわたしに悪いところがあるからです。それをわかってるのにみんないない!一人だ!さみしいつらい!とかなってるからダメなんだろうな~~


普段は考えないようにしてるけどどうしようもないくらい落ち込んでるときはこうなっちゃいます。

どうにもならない過去のこととか考えては後悔ばかりです。



いつしんでもわたしはもう後悔はないとおもうって毎回いってるけど、正直後悔はいくらでもありますよね。でも生きていようがしのうが、その後悔はどうしようもないことばかりです。


いましたいこととかの後悔はないです。周りの人のおかげで幸せだと思えた日常もあります。それだけで充分なのです。


本人たちに直接いう機会はもう一生ないだろうけど、本当にみんなには感謝しています。それと同じくらい申し訳なくもおもってます。

ただこれは本人たちには伝わらない方がいいことだと思うので、このことはここだけの秘密にしときます。



わたしはいつまで生きているんだろうか。